2012年05月22日

2012年の春期が終わっていたわけですが。


2012年度の春の学期が終わって暫く経ちますが
またまたブログおサボりしてましたw
期末試験の週は4月28日から5月5日の期間だったんですけど、私は4月の30日には既に期末試験終わってましたw
なので夏の学期が始まるまでに2週間ほど休み!
バイト、筋トレ&ゲームばっかやってましたがw

ちなみに、春の学期は結構成績が良かったです。
と言うのも、12単位しか取らずにかなり楽してたからなのでしょうけど^^;
Organic Chmeistry II(有機化学2、3単位)・・・B+
Organic Chemistry Lab II(有機化学の実験2、2単位)・・・B
Biology I(生物学1、3単位)・・・A
Biology I Lab(生物学の実験1、1単位)・・・A
Sociology(社会学)・・・A
秋の学期は成績かなり酷かったので、ここで挽回できて良かったですw
ちなみに今年の夏は、生物学2と映画のクラスを受けています。
両方ともそれ程難しくないはずなので、A目指して頑張りマッスルw

そう言えばNBAのプレーオフですけど、マジックは早速負けてもう興味そがれました^^;
1試合目をインディアナで勝った時は、もしかして勝ち抜いてしまうのでは!?って思ってましたが、その後4試合連続で負けてお陀仏。
一応最初の4試合は見てたんですけど、もう5試合目も駄目だな〜って思って見るの止めました。
(そしたら案の定負けてたw)
後で4連続で負けるんなら、何で1試合目勝つんだよ〜!!って感じ。
まぁ、ハワード居ないんだからしゃあないよね。
ハワードがFAになったら確実にマジックには残らないので、もうこのオフにトレードしてしまうのが賢明ですよね。
私としては、シカゴとのトレードが良いんじゃないでしょうか。
シカゴには、ノア、ブーザー、デン等、マジックにフィットする選手が何人もいます。(特にデン)
ハワード本人はシカゴは寒いから嫌だとか、ガキみたいな事言ってますけど、勝ちたいのなら我慢してローズとタッグ組なさい。

プレーオフの話題に戻りますけど、レブロンとボッシュのいるマイアミは、相変わらず好きになれませんw
シカゴはローズを怪我で失って本当に残念でしたね。
シカゴはローズ抜きでもシーズン中結構勝ってたんで1回戦は勝ち抜けるかと思ってました。
でも、まさかフィラデルフィアに負けてしまうとは・・・。
インディアナじゃ多分マイアミを倒す可能性は低いので、ボストンがボストンが勝ち上がって、マイアミを倒すのを祈るのみ。
西は恐らくスパーズじゃないですかね。
今年の本命だと思います。

て言うか、今NBAのニュースを見てみたら、マジックのコーチのヴァン・ガンディーとGMのスミス、クビになってた。
http://sports.yahoo.com/blogs/nba-ball-dont-lie/orlando-magic-finally-part-ways-both-stan-van-203433450.html;_ylt=AjL0xdhMMQfpXsMn_vI1FWa8vLYF
これもハワードのわがままですかね〜。
選手の意見を聞くのは非常に大事な事だと思いますけど、もしハワードがマジックに残るのなら、これからのマジックはハワードが牛耳るチームになってしまうのでは無いでしょうか・・・。
スミスははっきり言って失敗ばかりでしたけど、ヴァン・ガンディーをクビニするのはどうかと。
一度はマジックをファイナルに導いたコーチなのに。
新しいコーチには、ダントニーなんかどうでしょう・・・w(ナッシュもつけて)

ハワードの行方など、色々と気になるマジックですが、まずはプレーオフが終わるのを待ちましょうw




posted by shoya at 08:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ココロノカケラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月22日

Ni**a Gone Fishin'


最近私が始めた事と言えば・・・

釣りです!
2chでする釣りではなくて(笑)、水のある場所でする方の釣りですw
今年の春休み、友達皆家に帰って暇だったので、一人で海釣りに行ったのが始まりです。
一人で海釣りとか、渋くないかい?(笑)
未だ始めたばかりなので語れる事は特にありませんし、威張れる事も特に無いんですが、一人で釣りって結構良いですよ。
一人で海を感じながら、自分だけの時間を過ごす。そう言うのもたまには良いんじゃないでしょうかw

自分が釣りに行く場所は、セイント・ピーターズバーグと言う所で、私の住んでいるタンパから車で40分ほどです。
セイント・ピーターズバーグにあるSunshine Skyway Fishing Pierと言う桟橋がお気に入りの場所で、
実はコレ、世界で一番長い桟橋なんですよ。
桟橋から見たセイント・ピーターズバーグの海はこちらw↓

綺麗な海ですよね^^

ここの釣り場では、まぁ色々な海魚がつれるんですけど、私の狙いはサバ!
この前行った時は3匹釣れましたwww
サバの他にはフグ、カサゴ、タイ、全然名前を知らない魚など色々です。
釣ったサバは家に持ち帰って、その日の晩飯にw

寿司にしようか、味噌煮にしようか・・・w


下ろすの超下手www


サバの寿司の作り方をネットで調べて作ってみたけど、超めんどくさかったw
まずサバを三枚下ろしにするのも面倒なんですけど、塩漬けにしたり、酢漬けにしたり、寿司飯を作ったりと、ステップ多すぎw
でもこうまでしないと寿司にして食べるには、生臭すぎるんだね・・・。
寿司のネタって全部こういう風に下準備をするのかな・・・?


身が少ねぇwww何か、半分ぐらいが皮じゃねえかwww

食べてみたんですけど、ちゃんとネットで調べた通りに塩+酢漬けにしたのに未だ少し生臭かった><
漬けずに食べたらどんな味がするんだろうか・・・。
でも、醤油に漬けて食べたら結構寿司の味がしましたw
サバの味ってどんなんか良く覚えてないから、何かマグロ食べてる気分だったけど・・・。
でも、こうやって自分で釣った魚で寿司を作るのって、凄い達成感がありますw
でも、次は味噌煮にするぞ〜(笑)

最後に・・・。

ちゃんと糞日焼け止め塗ったのに、超日焼けしたw
この役立たず!




posted by shoya at 13:18| Comment(2) | TrackBack(0) | ココロノカケラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月16日

ドワイト・ハワード、オーランド・マジックに後1年残留!


NBAのトレード期限は過ぎましたが

オーランド・マジックのドワイト・ハワードはトレードされず。
と言うのも、ハワードが来年の契約破棄をする事を正式に取りやめたため。
ソース
この決断についてハワードは、
"I’m glad this is finally over with(ようやくこれが終わってよかった)"
"It’s been very tough for me the past couple months to make a decision. I’ve been going back and forth. It’s not as easy as people think. It’s very hard. You’re talking about a career-changing event.(この数ヶ月、自分にとってとても辛かった。行ったり来たりだった。他の人が考えているほど簡単じゃない。とても難しいんだ。キャリアが代わる事態だからね。)"
"I’m too loyal, I’ve always believed loyalty is above everything.(自分は忠誠心が強すぎるんだ。忠誠心が何よりも大事だと信じている)"
と述べている。

マジックファンの私にとっては単純に嬉しいと言えば嬉しいですけど、これはハワード、マジック両方の将来には良くなかったのでは無いでしょうが。
ハワードがマジックでプレイする事が保障されているのはあくまで次のシーズンの終わりまでで、悪い言い方をすれば、この決断はあくまでその場しのぎです。
次のシーズンになれば、また同じ話題でハワード自信、チームメイト、フロント、そしてファンに不安とプレッシャーをもたらします。
早ければプレイオフが終わり次第、同じ話題が始まります。
そして、次こそは双方にも後がありません。
数年の再契約をマジックと結ぶか、去就するかのどちらかです。
でも、最低でもあと1年ハワードが残ってくれるのにトレードをする理由はマジックにはありませんし、
ハワードも今ネッツにトレードされて、プレイオフに出られないのも嫌でしょう。
それに、マジックにはハワードの望むチームに再建する猶予が後1年与えられたわけです。
その場しのぎと言えども、これが今一番の選択だったのでしょうね。

ではハワードを中心にするとして、マジックはどう言う風にチームを作って行けばいいのでしょうか?
私の考えでは2通りありますが、まずは問題点から指摘したいと思います。
マジックの一番の問題は、好調と不調の波が激しい事。
3Pに頼っているチームなので仕方ないと言えば仕方ないですが、選手個人の調子の波が激しいです。
スタメンの中で、ハワードとアンダーソンは安定感がありますが、ジェイソン・リチャードソン、ターコルー、ネルソンは安定感がありません。
スター並みのプレーをする試合もあれば、その間逆のプレーをする事も多いこの3人。
リチャードソン、ターコルーのベテラン二人組みは、ロックアウトによって縮小された試合のスケジュールの影響による、疲労が原因と言えるかもしれません。
ネルソンの場合、『ハワードが良いポイントガードが入るチームに移籍しようとしている=ネルソンではタッグを組めない』にショックを受けてプレーに影響を及ぼしているのかもしれません。
更にチームの乱れに加担している(していた?)のが控えパワーフォワードのグレン・デイビス。
家庭の事情や、コーチとの衝突もあってか、デイビスも同じく安定感が無し。

では、マジックはどう言った感じにロスターを調整すれば良いのか?
さっき書いた様に私の考えでは2通りあり、どっちにせよネルソン、リチャードソン、ターコルーの内、最低1人はスタメンから外れます。
まず1つ目のパターンは、ゲームメイクのセンスがネルソンより良いポイントガードを獲得する事。
獲得できるかどうかは別として、デロン・ウィリアムス、クリス・ポール、レイジョン・ロンド、スティーブ・ナッシュ等。
ハワードとタッグを組んで、インサイドとアウトサイドに適切にボールを回し、自分もスコア出来るタイプのプレイヤーがいると、マジックのオフェンスは更に良くなります。
ネルソンはカットインとかジャンプショットはスタメンPGとして申し分ないですが、アシストは今一です。
ゲームメイクのセンスが良いPGを獲得できたら、ポイントフォワードとしての役割を持っているターコルーも不要です。
安定したシューティングが出来る&ディフェンスも出来るスモールフォワード(またはスイングマン)を獲得するべきです。これと言って候補は無いですが^^;
一試合20点取れなくても、安定して入れば10点から15点ほど取れるようなSFでOKです。
と言う事で、出来るかどうかは別の問題として、理想的なマジックのスタメン@
デロン・ウィリアムス、ジェイソン・リチャードソン、アンドレ・イグオダラ、アンダーソン、ハワード等。
テイショーン・プリンスや、リチャード・ジェファーソン、ルオル・デンなんかもSFに良いと思います。

次にパターン2。
ネルソンの代わりを務めるPGを獲得するより、ハイスコアラーを獲得する。
ハイスコアラーと言うのは、コービー、ウェイド、レブロン、デュラント、アンソニーの様な、スコアリング能力が非常に高い選手の事と考えてください。
ぺネトレイトからのダンクや、1on1からのジャンプショット、3P、少し強引なフェイダウェイジャンプショット、そして4thクオーターで一歩も譲れない状態でボールを任せられる、スコアリングに関しては全面的に頼れるタイプの選手。
マジックが決定的に欠いているのはそんなプレイヤーです。
リチャードソンをハイスコアラーと差し替える事ができれば、マジックのオフェンスは一気に向上します。
ハワードにディフェンスが集中すれば、ハイスコアラーがスコア。
ハイスコアラーにディフェンスが集中すれば、ハワードがスコア。
2人にディフェンスを集中させれば、3Pシューターが射抜く。
ほぼ完璧なオフェンスのシステムじゃないでしょうか。
PGを獲得するよりも、こっちの方が良いと思います。

どっちのパターンにせよ、アンダーソンとレディックはキープするべきです。
アンダーソンは、PFでありながら3Pを良い確率でシュートできる、いまのマジックのスタイルには必要不可欠です。
アンダーソンは、リバウンドも最近向上していますし、まだまだ伸びます。
レディックは、控えにするのが勿体無いぐらいの選手です。ディフェンスも向上していますし、シックスマンとしても申し分ないです。

以上、私の意見でした。
コメントがあればどうぞ。




posted by shoya at 15:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ココロノカケラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする