2010年07月15日

NBAのFA状況途中経過A〜2010〜


そろそろ契約先が決定したFAが溜まってきたので

またまたFAの契約状況のまとめを行いますw
前の記事に書いた分ももう一度載せますけど、コメントは全員分書くのはちょっと面倒なので、特に書くことが無いときは、コメントはスキップさせていただきます^^;

PG
・レイモンド・フェルトン→ニューヨーク・ニックス
もうちょっと良い契約を望めたと思うんだけどなぁ。

・カイル・ロウリー→クリーブランド・キャバリアーズからのオファーシートにサイン
まだヒューストンに残る可能性はあります。

・スティーブ・ブレイク→LA・レイカーズ

・ジョーダン・ファーマー→ニュージャージー・ネッツ
個人的には、マジックに行って欲しかった。

・デレック・フィッシャー→LA・レイカーズ
結局マイアミには行かなかったね。

・ルーク・リドナー→ミネソタ・ティンバーウルブス

・クリス・デュホン→オーランド・マジック
マジックはファーマーと契約した方が良かったとまだ言ってる自分。

・サージオ・ロドリゲス→レアル・マドリード(スペイン)

SG

・ジョー・ジョンソン→アトランタ・ホークス

・レイ・アレン→ボストン・セルティックス
セルティックスはアレンをトレードするかと思っていたので意外でした。

・トニー・アレン→メンフィス・グリズリーズ

・アンソニー・モロー→ニュージャージー・ネッツ
ネッツは大物との契約には至っていませんけど、チームの再建には熱心ですね。

・ルーサー・ヘッド→ニューオーリンズ・ホーネッツ

・ドウェイン・ウェイド→マイアミ・ヒート
ジェームズとボッシュが来て良かったね。

・ジョン・サーモンズ→ミルウォーキー・バックス

・J.J.・レディック→シカゴ・ブルズからのオファーシートにサイン
頼むからマジックには絶対にレディックを残留させて欲しい。必ずチームのスターターを任せられる存在になるから。

・ウェズリー・マシューズ→ポートランド・トレイルブレイザーズからのオファーシートにサイン。

・ランディ・フォイ→LA・クリッパーズ

SF

・ポール・ピアス→ボストン・セルティックス

・レブロン・ジェームズ→マイアミ・ヒート
私もジェームズには言いたいことは山ほどある。その中の一言だけ言わせて貰うと、『ジェームズは負け犬』です。

・トラビス・アウトロー→ニュージャージー・ネッツ

・ルディー・ゲイ→メンフィス・グリズリーズ

・クエンティン・リチャードソン→オーランド・マジック
リチャードソンと契約した事によってレディックを再契約しないと言う見方が出ています。個人的には、マジックはバーンズを放出してレディックと再契約すると思う。

・ドレル・ライト→ワシントン・ウィザーズ

・アル・ハリントン→ニューヨーク・ニックス

・ドミニック・マグアイア→シャーロット・ボブキャッツ

・カイル・コーバー→シカゴ・ブルズ

PF

・タイラス・トーマース→シャーロット・ボブキャッツ

・ハキーム・ワリック→フェニックス・サンズ

・ドリュー・グッデン→ミルウォーキー・バックス

・ダーク・ノビツキー→ダラス・マーベリックス

・ウドニス・ハスレム→マイアミ・ヒート
優勝に目が暗んでマイアミの犬に成り下がったのか、ホームチームでのプレーを望んだのかは不明。

・ジャーメイン・オニール→ボストン・セルティックス

・デイビッド・リー→ゴールデンステート・ウォーリアーズ

・アマレ・スタダマイアー→ニューヨーク・ニックス

・マット・ボーナー→サンアントニオ・スパーズ

・クリス・ボッシュ→マイアミ・ヒート
まぁ、未だボッシュだけなら許せたんだけどね。

・アミーア・ジョンソン→トロント・ラプターズ

・カルロス・ブーザー→シカゴ・ブルズ
これは大きい獲得。

C

・ジードルナス・イルガスカス
皆マイアミに、低い契約金で行くからウザイ。

・ブレンダン・ヘイウッド→ダラス・マーベリックス

・ジョアン・ペトロ→ニュージャージー・ネッツ

・ベン・ウォーレス→デトロイト・ピストンズ

・ダーコ・ミリチッチ→ミネソタ・ティンバーウルブス

・アーロン・グレイ→ニューオーリンズ・ホーネッツ

・チャニング・フライ→フェニックス・サンズ

・イアン・マヒンミ→ダラス・マーベリックス




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2010年07月09日

【NAB特大ニュース】レブロン・ジェームズはマイアミ・ヒートに移籍!!


クリーブランド・キャバリアーズからのFA

であるレブロン・ジェームズは、なんとマイアミ・ヒートに移籍する事を決心した模様。
以下が情報源。
http://sports.yahoo.com/nba/news;_ylt=Ag__Dfjy0zDpe5b7hvlqiP28vLYF?slug=ap-lebronsdecision
(アメリカのヤフスポです)

これでマイアミ・ヒートは今年のFA市場のTOP3を獲得する事になりましたね。
ヒートと契約する事を宣言したドウェイン・ウェイド、クリス・ボッシュ、そしてレブロン・ジェームズの3人で、一気に優勝を狙えるラインナップに。
正直、超ズルイ気がしますけど><
ただし、ヒートのPFのジャーメイン・オニールはヒートを退団する事を決定。
セルティックスと既に契約しました。

ちなみに、ヒートへの移籍についてジェームズは

“I can’t say it was always in my plans, because I never thought it was possible. But the things that the Miami Heat franchise have done, to free up cap space and be able to put themselves in a position this summer to have all three of us, it was hard to turn down. Those are two great players, two of the greatest players that we have in this game today.”

『自分の中にこのブランが常にあったわけではない、何故なら無理だと思っていたらから。でも、マイアミ・ヒートのフランチャイズがやった事、サラリーキャップを自分達3人の為に空けた事は、断るには難しい話だった。この2人は素晴らしいプレーヤーだ。現在最も偉大な、2人のプレーヤーだ。』

さらに、

“Winning is a huge thing for me”

『勝つことは自分にとって重要なことだ』

と述べています。

以上、マイアミファンには超喜ばしいですけど、マジックファンである私には全然嬉しくありません^^;
特に、キャバリアーズファンはね。




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2010年07月08日

※NBA速報※カルロス・ブーザーはシカゴに移籍


突然だけど速報
NBAのFA、カルロス・ブーザー選手はシカゴ・ブルズに移籍した事が先ほど発表されました。
ブーザーは8000万ドルの5年契約。
ドウェイン・ウェイドがマイアミに残る事が濃厚なので、あきらめてブーザーにした模様。
ちなみにマイアミ・ヒートは、ウェイドとボッシュの両方と契約することが確実とされている。




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2010年07月07日

NBAのFA状況途中経過@〜2010〜


目玉ぞろいの2010年のFA市場

ですが、アマレ・スタダマイアー、ダーク・ノビツキー、ポール・ピアス、ジョー・ジョンソン等以外は、未だ大きな動きが無いと言ってもいいのではないでしょうか。
特に、ジェームズ、ウェイド、ボッシュの3人は、交渉をしているものの、まだどこのチームとも契約していませんからね。

なので今回は、すでに契約した選手の途中経過を掲載します。
すでに契約が終了した選手全員分ですよ〜^^(って、そんなに数無いけど)

・スティーブ・ブレイク→LA・レイカーズ
ファーマーとは再契約しないつもりかな?

・クリス・デュホン→オーランド・マジック
来ましたwマジック今年初のFAw多分ウィリアムスはそのまま放出。もしかしたらジョンソンも放出かも?

・サージオ・ロドリゲス→レアル・マドリード(スペイン)
祖国に帰ったみたいです。

・ジョー・ジョンソン→アトランタ・ホークス
6年のマックス契約。メディアからは批評されている。

・ジョン・サーモンズ→ミルウォーキー・バックス
他のチームからももっとオファーが来ると思っていたんだけど・・・結構あっさり契約したね。

・ポール・ピアス→ボストン・セルティックス
4年契約。セルティックスはやはりピアス中心のチームとして再建か。

・ルーディ・ゲイ→メンフィス・グリズリーズ
5年のマックス契約。ジョンソンよりはいい契約だと思う。

・ハキーム・ワリック→フェニックス・サンズ
スタダマイアーの代役ですかな。スタダマイアーのニックスとの契約が決まる前に契約した所を見ると、サンズはスタダマイアーを元々諦めていたのかも知れませんね。

・ダーク・ノビツキー→ダラス・マーベリックス
やっぱ4年契約でしたね。

・ドルュー・グッデン→ミルウォーキー・バックス
一番最初に契約したのは彼だと思う。

アマレ・スタダマイアー→ニューヨーク・ニックス
ダントニー(前のサンズのコーチ)がコーチのニックスに入ったことが面白いと思うこの頃。

・アミアー・ジョンソン→トロント・ラプターズ
再契約。

・ダーコ・ミリチッチ→ミネソタ・ティンバーウルブス
個人的にはもっとオファーが来るかと思ってました。

・チャニング・フライ→フェニックス・サンズ
再契約。悪くは無いですね。


っとまぁ、以上がFAの契約の途中経過です。また新しい契約情報が溜まったら第二段を載せますね^^




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2010年07月01日

NBAのFA市場の目玉選手TOP25〜2010〜


そう言えば今年のNBA・・・

あまり注目していませんでした^^;
レギュラーシーズンの試合はほとんど見ず、プレーオフに入ってからオーランド・マジックの試合を見始めたんですけど、結局ファイナルに行かず負けちゃいましたね^^;
毎年恒例でやってたプレーオフの予想や解説もブログでやりませんでした。楽しみにしていた方々(いねーよ)、申し訳ありません><

今年もマジックがファイナルに行くのかと思ってましたけど、残念でしたね^^;セルティックス戦の、最初の2試合を落としたのがきつかった。

さて!NBAのプレーオフも終わり、ドラフトも終わったので、フリー・エージェントの時期がやってまいりましたね^^
今年はジェームズを初めとした、大物の選手がFAになる年です。
だから、成績の悪いチームは大物FAを獲得するために、トレードとかでサラリーキャップを空けまくり。
と言うことで、アメリカのヤフスポに載っていた、今年のTOP25フリーエージェントを紹介したいと思います。

1.レブロン・ジェームズ
言うまでもありませんね。
2.ドウェイン・ウェイド
こちらも言うまでもありません。
3.クリス・ボッシュ
本人はラプターズを抜ける期満々の様子。ラプターズは更にプレーオフから遠ざかるだろね。
4.アマレ・スタダマイアー
このままサンズに居ても優勝は狙えそうに無いですけど・・・サンズの今年のFAの獲得状況しだいで何とかなるかも。
5.ダーク・ノビツキー
FA宣言したばかり。どちらにしろ、4年契約が最高でしょ。
6.カルロス・ブーザー
得点力とリバウンドが強い。移籍するチームによっては、更なる飛躍も。
7.ジョー・ジョンソン
ホークスじゃ優勝は狙えないからね。でも、プレーオフの成績で他チームからの評価が下がったかも。
8.デイビッド・リー
数字よりも活躍してると思う。
9.ルディー・ゲイ
制限つきFAだから多分グリズリーズに残ることになると思う。
10.ポール・ピアス
セルティックスはチームの再建を図っているから、ピアスは残らないかも。でも、ピアスを中心に再建するかも。
11.ルイス・スコラ
制限つきFA。
12.ブレンダン・ヘイウッド
ロールプレーヤー的なセンター。
13.ジョン・サーモンズ
良いチームに行けば、もっと活躍できるはず。
14.J.J.・レディック
いつかオールスターになる潜在能力を秘めていると思う。出来ればマジックに残って、いつかスターターを勤めて欲しいです。
15.レイ・アレン
セルティックスは再建中だから移籍する可能性高いかも。
16.ウドニス・ハスレム
他のチームでならスターターにもなれる。
17.シャキール・オニール
今となっては起用法がちょっと難しい選手かも。でも、インサイドが弱いチームを一気に改善できるかも。
18.ブラッド・ミラー
今は控えが精一杯なのかなぁ・・・。
19.タイラス・トーマス
ディフェンダーとしての能力は良い。
20.ジードルナス・イルガスカス
控え選手にするには勿体無い。シャックとイルガスカスのどちらかが移籍するんじゃないかな?
21.マット・バーンズ
良いディフェンスをするけど、ファウルが多いのが傷かな。マジックに戻るかどうかは非常に微妙なところ。
22.レイモンド・フェルトン
まだまだ存在能力は高いです。
23.ネイト・ロビンソン
悩むチームが多いかも
24.マイク・ミラー
非常に悪くないと思います。
25.アンソニー・モロー
シューターとしては悪くないです。シューターとしてはね。




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2010年02月20日

NBAのトレードのまとめ〜2010〜


NBAのトレード期限が過ぎ

期限ギリギリで行われたトレードが幾つもあったので、ここで1つ 最近のトレードをまとめてみましょうw

ダラス・マーベリックスとワシントン・ウィザーズ
ダラスはキャロン・バトラー、ブレンダン・ヘイウッド、デショーン・スティーブンソン、そして現金を獲得。
ワシントンはジョッシュ・ハワード、ドリュー・グッデン、クエンティン・ロス、ジェームズ・シングルトンを獲得。

ポートランド・トレイルブレイザーズとLA・クリッパーズ
ポートランドはマーカス・キャンビーを獲得。
LAはスティーブ・ブレイク、トラビス・アウトロー、そして現金を獲得。

ミネソタ・ティンバーウルブスとニューヨーク・ニックス
ミネソタはダーコ・ミリチッチを獲得。
ニューヨークはブライアン・カーディナルを獲得。

クリーブランド・キャバリアーズとワシントン・ウィザーズ
クリーブランドはアントワン・ジャミンソンを獲得。
ワシントンはジードルナス・イルガスカス、Emir Preldzic(読み方知らん^^;)のドラフト氏名権、そして2010年のドラフト一巡回指名権を獲得。

ワシントン・ウィザーズとLA・クリッパーズ
ウィザーズはアル・ソーントンを獲得。
LAはドリュー・グッデンを獲得。

クリーブランド・キャバリアーズとLAクリッパーズ
クリーブランドはセバスチャン・テラフェアを獲得。
LAは何も無し?(恐らくサラリーキャップを浮かせるため)

シャーロット・ボッブキャッツとシカゴ・ブルズ
シャーロットはタイラス・トーマスを獲得。
シカゴはエイシー・ロウ、フリップ・マレー、そして将来のドラフト一巡回指名権を獲得。

ミルウォウキー・バックスとシカゴ・ブルズ
ミルウォウキーはジョン・サーモンズ、2010年のドラフト一巡回指名権、2011年と2012年のドラフト二巡回指名権を獲得。
シカゴはジョー・アレキサンダーとハキーム・ワリックを獲得。

ミルウォウキー・バックスとフィラデルフィア・76ers
ミルォウキーはロイヤル・アイビーとPrimoz Brezec(読み方知らん^^;)、2010年ドラフト二巡回指名権を獲得。
フィラデルフィアはフランシスコ・エルソンとジョディー・ミークスを獲得。

ワシントン・ウィザーズとサクラメント・キングス
ワシントンは条件付のドラフト二巡回指名権を獲得。
サクラメントはドミニック・マグアイアを獲得。

サンアントニオ・スパーズとシャーロット・ボブキャッツ
サンアントニオは将来の制限付きのドラフト二巡回指名権を獲得。
シャーロットはセオ・ラトリフを獲得。

ユタ・ジャズとメンフィス・グリズリーズ
ユタは将来のドラフト一巡回指名権を獲得。
メンフィスはロニー・ブリューワーを獲得。

ヒューストン・ロケッツとサクラメント・キングス
ヒューストンはヒルトン・アームストロングとケビン・マーティンを獲得。
サクラメントはカール・ランドリーとジョーイ・ドージーを獲得。

サクラメント・キングスと・ニューヨークニックス
サクラメントはラリー・ヒューズを獲得。
ニューヨークはサージオ・ロドリゲスを獲得。

ニューヨーク・ニックスとヒューストン・ロケッツ
ニューヨークはトレイシー・マグレディを獲得。
ヒューストンはジョーダン・ヒル、ジェアッド・ジェフリーズ、そして2011年と2012年のドラフト一巡回指名権を獲得。

ボストン・セルティックスとニューヨーク・ニックス
ボストンはネイト・ロビンソンとマーカス・ランドリーを獲得
ニューヨークはエディー・ハウス、J.D.・ギデンズ、ビル・ウォーカー、そして将来の制限付きドラフト2巡回指名権を獲得。

フェニックス・サンズのアマレ・スタダマイアーのトレードは終にありませんでした。




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2009年06月04日

NAB FINALS 2009 Magic vs. Lakers


オォォーランドォォー・マジィィーッック!!A

オーランド・マジックがカンファレンス・ファイナルの6戦目でクリーブランド・キャリアーズを倒したのは皆さん既にご存知の筈。
マジックは実に14年ぶりに、昨年ファイナルまで進んだレイカーズとふNBA ファイナルで対戦することになりました。
それにしても、「キャブスがゲーム4でファイナル進出」って言ってた奴には吹きましたwマジックをなめないでちょwww
私もキャバリアーズの勝利を予想していましたが、大のマジックファンである私にとっては、マジックのファイナル進出が何よりも嬉しいですw

と言うことで、今年最後の予想と行きましょうw

ロサンゼルス・レイカーズ対オーランド・マジック。
まずレイカーズで注目したいのは、やはりコービー・ブライアントですね。40点も、50点も得点を叩き出す事が出来るコービーですが、勝利のためには、コービーのワンマンゲームだけではなく、チームメイトのサポートが大いに必要になってきます。
マジックはキャバリアーズ戦で、ジェームズの40点を幾度無く生き延びてきたので、コービーが40点取るだけでは、キャブスの二の舞になるでしょう。パウ・ガソルと言う頼もしいインサイドが居るので、やはりコービーがどれだけチームメイトを生かせるかが勝利のキーです。

マジックで注目したいのは、勿論ドワイト・ハワード。
オフェンス、ディフェンスと共にマジックを引っ張るハワードですので、マジックの勝利には彼の活躍が欠かせません。
特に、ハワードはリバウンドやブロックに力を入れるべきです。
オフェンスでは、レイカーズにダブルチームをさせられるぐらいの強さが必要です。そうすれば、マジックの精鋭シューターが打ちやすくなりますから。

マジックのガード陣はアルストンとリー。対するレイカーズはフィッシャーとコービーがマッチアップします。
フィッシャーとアルストンのマッチアップは五分五分と言った所ですが、マジックのネルソンがベンチから復活すれば、マジックはかなり有利になります。リーは、コービーのディフェンスに専念したいところ。 そして、マジックのインサイド陣は、BIG3のターコルー、ルイス、ハワード。対するレイカーズはアリーザ、ガソル、バイナム。
アリーザはディフェンスに定評があるので、シュートが不安定なターコルーは苦戦するでしょう。ターコルーはゲームメイクをすることもあるので、アリーザのキツくマークされると苦しいです。
そして、ルイスとガソルのマッチアップ。ルイスは本来はスモールフォワードなので、少々不利に見えますが、ガソルをアウトサイドまで引き出すことが出来れば、そこから色々な戦術が出来ます。
ガソルは、ルイスに対してポストアップで、インサイドで点を取って行きたいところ。
そして、ハワードとバイナム。バイナムはプレーオフでは不調なのでオフェンスはあまり期待できませんが、レイカーズの勝利の鍵は、ハワードをバイナム一人で抑えることでしょう。対するハワードは、バイナム一人に押さえ込まれないことが重要になってきます。
そしてベンチですが、レイカーズはベンチに定評がありますね。ウォルトン、ファーマー、ブヤチッチ、そしてオドムがかなり定評ありますね。
マジックは、嬉しいことにネルソンの復帰がありえます。
おそらくネルソンはベンチからのスタートでしょうが、それでもフロアにいい影響を起こすことは確実です。
そして、プレーオフで目立ってきているマイケル・ピエトラス。
彼はディフェンスに定評があるうえに、豪快なダンクや3Pも打てますので、コービーのディフェンスもかねて、マジックにブーストを与えるでしょう。

バスケのプロの解説者の大方はレイカーズの勝利を予想していますが、私はマジックの勝利を予想します。
レイカーズのほうがファイナルでの経験がありますが、キャバリアーズを撃破したマジックは、十分に勝つ可能性があります。
って言うか、ここまで来たんだから勝ちなさい!!
バラック・オバマが「ゲーム6でレイカーズが勝つ」って?***k that!(ぁ)
マジックのBIG3に加え、ベンチからネルソンとピエトラスと加勢があれば、レイカーズを倒すことが出来ます。
と言うことで、Magic all the way!



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2009年05月20日

NBA PLAYOFF 2009 Conference Finals


オォォーランドォォー・マジィィーッック!!

オーランド・マジックがNBA PLAYOFFのカンファレンスセミファイナルでボストン・セルティックスをゲーム7で撃破!
マジックがボストンでの緒戦を制した時も勝てるかどうか不安で、第7戦までもつれ込んだ時は本当にあきらめかけていましたけど、勝っちゃいましたw流石はshoyaイチオシのマジックですw
そういえば、今回も私の予想は当たりましたw
(私が勝利を予想したマジック、キャバリアーズ、レイカーズ、そしてナゲッツは全て勝利w本当に珍しいですw今年は運がいいようです。) と言うことで、もうすぐ始まるカンファレンスファイナル。

勝ち上がってきた東のトップチームと西のトップチームがそれぞれぶつかるラウンドですw
と言うことで、カンファレンスファイナルの予想と行きましょうw

まずは、クリーブランド・キャバリアーズとオーランド・マジック。
第1ラウンドと第2ラウンドで立て続けにスウィープで相手を倒し、圧倒的な強さを見せ付けたキャバリアーズと、昨年の王者・セルティックスを倒したマジック。
キャバリアーズの方がかなり威圧感がありますけど、流石にマジックをスウィープは出来ないでしょう。キャバリアーズは確実に1戦は落とします。
戦力のほうですが、やはり一番注目なのはレブロン・ジェームズとドワイト・ハワードの対決でしょう。
二人とも違うポジションなのでマッチアップはありませんが、両者とも若くともチームを引っ張る存在なので、この2人のプレーが勝敗に影響するでしょう。
ジェームズは、ペネトレイトからのダンクが多いので、ハワードのゴール下でのディフェンスが鍵になってきますね。
そして、キャバリアーズの成功を支えているのはモー・ウィリアムス。
ウィリアムスにマッチアップするのはアルストンですが、彼は得点よりもウィリアムスへのディフェンスに専念したほうがいいです。
そして、マジックはハワードをサポートするツインタワーのターコルーとルイスの活躍が、マジック勝利へのキーですね。
ちなみに、マジックはJ.J.・レディックをスタメンにキープする予定だそうです。そうすることによって、ベンチ層を深くするんだとか。
キャバリアーズのベンチ層はかなり深いです。
最終的には、キャバリアーズの勝利を予想しています。でも、マジックが勝つといいなぁ^^;

次に、ロサンゼルス・レイカーズとデンバー・ナゲッツ。
これもまた結構面白い対決になりそうです。今年ファイナルまで行ったレイカーズに、ビラップスの加入によって一気に上昇したナゲッツ。
ポイントガードのデレック・フィッシャーとチャウンシー・ビラップスのマッチアップは、ビラップスのほうが断然上ですが、やはりレイカーズはコービーの存在が一番影響あります。コービーとマッチアップするのはJ.R.・スミスで、彼も良いロールプレイヤーですが、やはりコービーが得点でチームを引っ張るでしょう。
そして、ナゲッツのフォワードのカーメロ・アンソニーと、レイカーズのトレバー・アリーザですが、アリーザはディフェンスが良い選手なので、どれだけアンソニーを押さえらるかが勝利の鍵になるでしょう。
まぁ、アンソニーを抑えても、ビラップスとスミスが居るから、ナゲッツはかなり強敵になりますね。
あとは、レイカーズのバイナムとガソルがどれだけインサイドでコービーをサポートできるかが鍵です。
オドムのベンチからのサポートも重要になることも付け加えておきます。
最終的には、レイカーズの勝利を予想しています。

それでは皆さん、楽しんでください^^



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2009年05月04日

NBA PLAYOFF '9 CONF. SEMIFINALS


NBA プレーオフ〜カンファレンスセミファイナル〜

先ほどヒート対ホークス(第一回戦ゲーム7)が終わりました。
ホークスの勝利でしたね。NBAプレーオフは第二ラウンドへ進もうとしているので、またまたshoyaの解析と行きましょうw
っとその前に、第一回戦の私の予想は全て的中していましたw
私が勝利を予想していたキャバリアーズ、セルティックス、マジック、ホークス、レイカーズ、ナゲッツ、マーベリックス、ロケッツは全て第二ラウンドに進みました。珍しい〜(^^

と言うことで、第二ラウンド(カンファレンスセミファイナル)の解析w

まずはクリーブランド・キャバリアーズとアトランタ・ホークス。
キャバリアーズの武器は、何と言ってもレブロン・ジェームズとモー・ウィリアムスのコンビ、それに加えてベンチの強さです。
マイク・ビビーとジョッシュ・スミスがキャブスのコンビにマッチアップするわけですが、やはりジェームズのいるキャバリアーズが有利でしょう。
ホークスのスタメンは悪くないですけど(ビビー、ジョンソン、スミス、ホーフォードはキャブスでも苦戦する筈)、やはりベンチで違いが出てくるんじゃないですかね。
やはりジェームズがチームを引っ張って、ゲーム6あたりでキャバリアーズが勝つことを予想。

次に、ボストン・セルティックスとオーランド・マジック。
セルティックスは相変わらずケビン・ガーネットを欠く状態で、
マジックはルーキースターターのコートニー・リーを欠く状態。
セルティックスのロスの方が多いですけど、やはり去年の王者だけあって、ガーネットの穴をカバーするチームメイトが居ます。
マジックが一番不安なのは、やはりターコルーの不調でしょうか。
ポール・ピアスとマッチアップするターコルーですから、どうにかスランプを抜け出したいところ。
そして、怪我で抜けたリーの穴を埋めるJ.J.・レディック。
レディックもレイ・アレンとマッチアップするので、レディックがどれだけ良いプレーをするかが勝利に影響するでしょう。
後はハワードを中心に、マジックのプレイヤーがどれだけ活躍するかです。
セルティックスの選手は全員活躍できる選手なので、マジックはハワードとルイスのツーマンでプレーしていては、セルティックスに勝てません。
最終的には、マジックがガーネットを欠いたセルティックスに勝利すると思います。(と言うか、マジックファンとしてそう願う)

次に、ロサンゼルス・レイカーズとヒューストン・ロケッツ。
今年のレイカーズのキーポイントは、アンドリュー・バイナムの復帰です。バイナムが怪我から復帰したことにより、ラマー・オドムがベンチからの出場になり、レイカーズのベンチがいっそう強くなったことです。
(レイカーズのベンチは去年もリーグ1を争うものでした)
一番注目なのは、オフェンスの鬼・ブライアントと、ディフェンスの鬼・アーテストのマッチアップ。
そして、ここが大きな鍵になりそうですね。
(何か、アーテストとブライアントが喧嘩になるような気がしますけど)
そして、バイナムのヤオ・ミンのマッチアップ。
流石のバイナムも、ヤオには苦戦する筈です。
後は、パウ・ガソルがどれだけレイカーズをヘルプできるかですね。
ベンチは、圧倒的にレイカーズのほうが有利。
最終的には、レイカーズの勝利を予想しています。

最後に、デンバー・ナゲッツとダラス・マーベリックス。
これが一番注目のカードじゃないでしょうか。
まずは、ジェイソン・キッドとチャウンシー・ビラップスのマッチアップですね。
キッドは今年になってやっとマブスになじんだ感じですが、ビラップスは今年いきなりナゲッツを再構築しました。
アイバーソンが居たころのナゲッツはディフェンスが弱点でしたが、ビラップスが加わったことでディフェンスが改善。その上ビラップスはリーグトップのポイントガードです。
そして、忘れていけないのがナゲッツのJ.R.スミス。
アンソニーに次ぐスコアラーです。
なので、ナゲッツのガード陣のほうが有利でしょう。
そして次に注目なのが、ナゲッツのフォワードのカーメロ・アンソニーと、マブスのフォワードのノビツキー。この二人はマッチアップすることはありませんが、アンソニーを止めるよりも、ノビツキーを止めるほうが難しいです。
(何せあの巨体に3Pですから)
ベンチは、どちらもいまいちぱっとしません^^;
最終的には、ナゲッツの勝利を予想。



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2009年04月19日

NBA PLAYOFFS 2009


NBA PLAYOFFS '09

毎年恒例(?)のshoyaによるNBAファンのためのPLAYOFFSの解析!
あんまり当てにならないですけど、もし気になるのならチェックしてくださいw(今年は少し乗り遅れたかな?でも、まだ一試合も始まってないから良いか・・・w)

まずはイースタンカンファレンスから。

東1位のクリーブランド・キャバリアーズと8位のデトロイト・ピストンズのマッチアップ。
まさかピストンズが8位でプレーオフに行くなんて誰も思ってなかったでしょうね。今年のキャバリアーズはかなり強いから、ピストンズは今年は一回戦敗退が確実です・・・。
やはり、ビラップスを放出してアイバーソンを獲得したのが駄目だったね。ピストンズのディフェンスのスタイルには、アイバーソンは絶対に合わないことぐらい、トレードする前から分からなかったのかな?
後、前コーチのフリップ・サンダースを解雇したのも間違い。
でも、デトロイトのスタッキーとハミルトンのバックコート陣は、確実にキャブスのそれを上回っています。
問題は、フォワードのテイショーン・プリンスがどれだけジェームズを止められるかです。
あと、キャブスはベンチ層もデトロイトを上回っていますね。
ザービアック、パブロビッチ、ギブソン等、ほかのチームでならスタメンでもおかしくない選手ばかりです。
まぁ結局のところ、キャバリアーズの勝利を予想しています。

次に、2位のボストン・セルティックスと7位のシカゴ・ブルズ。
ドラ1のローズとゴードンを擁するシカゴのバックコート陣は、ロンドとアレンを擁するセルティックスのバックコートと五分五分です。
デンを怪我で欠くブルズとガーネットを怪我で欠くセルティックスと同じような状況ですけど、やはりピアスが居る分、セルティックスのほうが上回っているんじゃないでしょうか。
ただし、ブルズはベンチ人がセルティックスより良いような気がします。
ティム・トーマス、カーク・ハインリック、ブラッド・ミラー等。
最終的には、セルティックスが勝つことを予想しています。

次に、3位のオーランド・マジックと6位のフィラデルフィア・76ers。
ネルソンを怪我で欠いたマジックですが、トレードで獲得したアルストンが、いい具合に穴を埋めています(それでも、100%ではないですけど。)
ただし、アンドレ・ミラーとアンドレ・イグオダーラはかなり良いガードコンビですので、マジックはそこでは劣ります。
ただし。ターコルー、ルイス、ハワードのマジックのBIG3は確実に76ersを凌駕しています(ただし、ターコルーとルイスは軽い怪我を負っていますが)。
やはりハワードがオフェンスとディフェンスでマジックを引っ張るのでしょうね。
マジックの勝利を勿論予想。

次に、4位のアトランタ・ホークスと5位のマイアミ・ヒート。
ヒートのウェイドはリーグでもトップのガードですが、ホークスのビビーとジョンソンのガード陣はやはりヒートを上回っていると思います。
ヒートのフォワードのビースリーはルーキーながら中々活躍していますし、オニールも中々良いプレイヤーですが、ホークスのスミス、ホーフォードも中々良い選手です。
ヒートは、ウェイドの爆発力も大切ですけど、ホークスを倒すには、ウェイドのスコアリングだけではなく、周りのヘルプのほうがもっと大切になります。
どちらも五分五分と言った所ですが、ホームコートアドバンテージを持っているホークスが勝利することを予想。(多分ゲーム6か7まで行く)

次に、ウェスタンカンファレンス。

まずは1位のロサンゼルス・レイカーズと8位のユタ・ジャズ。
まさかジャズまでもが8位に下がるとはね。やはり西は常に競争率高いです。
ジャズはデロン・ウィリアムスを擁しますが、やはりコービーの居るレイカーズを止めるのは難しいでしょうね。
しかもバイナムがレイカーズに戻り、ガソルもPFに戻ったので、フォワードもかなり強いです。
ユタもオクアーやブーザー等良いインサイド人が居ますけど、やはりレイカーズが圧倒的に上回っていると思います。
レイカーズの勝利を予想。

次に2位のデンバー・ナゲッツと7位のニューオーリンズ・ホーネッツ。 ビラップス対ポールのPG対決は見ものになると思います。
ビラップスはシュートの精度が良くて、冷静なPGって感じですが、
ポールは派手なPGです。どちらも良いPGですが、ビラップスはプレーオフを勝ち抜いた経験があります。
フォワード人ですが、ホーネッツのウェストとストヤコビッチで、ナゲッツのアンソニーとスミスを迎え撃つのは少し難しいでしょう。
ナゲッツの勝利を予想。

次に3位のサンアントニオ・スパーズと6位のダラス・マーベリックス。
まずスパーズは、ジノビリを怪我で欠いているのがつらいですね。
トニー・パーカーは健在ですが、ジェイソン・キッドとマッチアップするので、苦戦を強いられます。
ダンカンも本調子ではないのに、アウトサイドもあるノビツキーとマッチアップするので、やはりスパーズは不利でしょう。
本当に、ジノビリが居ればスパーズが勝てたかもしれませんが、やはりベンチ陣も厚いまマブスが有利でしょう。
マーベリックスの勝利を予想。

そして4位のポートランド・トレイルブレイザーズと5位のヒューストン・ロケッツ。
ロケッツはマグレディーを怪我で欠いているのがネックですが、アーテストが穴を良く埋めています。
アーテストはブレイザーズのロイとマッチアップしますが、アーテストのディフェンスがどれだけ発揮されるかがキーになるでしょうね。
それとロケッツのインサイド陣、ヤオ、バティエー、スコラは良いバランスが取れています。ロケッツはインサイドで勝負していきたいところ。
どちらのチームも五分五分と言った所ですが、経験のあるロケッツが最終戦までもつれ込んで勝つ予想をしています。

最後ですが、一番残念なのはサンズがプレーオフ出ない事です^^;
ナッシュが出ないのは本当に残念です^^;



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2009年01月30日

2009 NBA ALL STARS メンバー発表(スタメン+控え)


NBAオールスターの控えも決まったみたいですw

ということで、2009NBAオールスターのロスターを発表しましょう^^

イースタンカンファレンス

アレン・アイバーソン(デトロイト)*
ドウェイン・ウェイド(マイアミ)*
レブロン・ジェームズ(クリーブランド)*
ケビン・ガーネット(ボストン)*
ドワイト・ハワード(オーランド)*
ジョー・ジョンソン(アトランタ)
ジャミーア・ネルソン(オーランド)-
デニー・グレンジャー(インディアナ)-
デビン・ハリス(ニュージャージー)-
クリス・ボッシュ(トロント)
ポール・ピアス(ボストン)
ラシャード・ルイス(オーランド)

ウェスタン・カンファレンス

コービー・ブライアント(LA・レイカーズ)*
クリス・ポール(ニューオーリンズ)*
アマレ・スタダマイアー(フェニックス)*
ティム・ダンカン(サンアントニオ)*
ヤオ・ミン(ヒューストン)*
ダークノビツキー(ダラス)
シャキール・オニール(フェニックス)
ブランドン・ロイ(ポートランド)
チャウンシー・ビラップス(デンバー)
パウ・ガソル(LA・レイカーズ)
デイビット・ウェスト(ニューオーリンズ)
トニー・パーカー(サンアントニオ)

*はスターターを、-はオールスター初出場を表します。

イースタンカンファレンスは、初出場の選手が3人、更にわがオーランドから3人もの選手がオールスターに選ばれました(´▽`*)
そしてドワイト・ハワード選手はオールスターの投票1位!
本当にオーランドファンで良かったですwww

今年は去年オールスターに選ばれなかったシャックがオールスター復帰。その代わりに5回連続で出場していたスティーブ・ナッシュが出ません><
惜しくも出場できなかった選手はデロン・ウィリアムズ、ポール・ミルサップ、モー・ウィリアムズ、アントワン・ジャミンソン、アル・ジェファソンなどなど。

今年はどちらが勝つんでしょうかね?^^去年はイーストの勝利でしたがw



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2008年11月27日

マジックvs76ers辛勝


申し訳ありませんでした(?)

今日自分のブログをチェックして見たら、変な英語のサイトにジャンプしてしまうではないか!!ちょっとビビリました^^;
原因は直ぐに分かったんですけどね^^
ソーシャルブックマーキング系のサイトのタグをブログに埋めていたんですけど、どうやらそのサイトのドメインが英語のサイトに渡ったようで、知らない間にその英語のサイトが勝手にジャンプするようにしていたみたいです。ちょっとムカつく^^;
どれだけ被害が及んでいたかは分からないですけど、一応2日に一度はブログをチェックしているので、大丈夫だと願います・・・。
そしてもう1つのお詫びは、ブログの更新をサボっていた事。
最近はどうも気分的に書く気にならないです><ネタも少ないですし^^;

今はサンクスギビングの休みの真っ最中です^^
水曜日(今日)から日曜日までの5連休^^
たまった宿題とかやりたいんですけど、どうしても体がWiiの方に(ぁ)
今はスーパーマリオ・ギャラクシーにはまっています^^
スターは101個集めました^^隠しステージ(?)まであと19!!

そして、今日はESPNでオーランド・マジックvsフィラデルフィア・76ersの試合を見ていました^^前半はマジックが試合を有利に進めていましたが、第3クオーターに76ersに追いつかれて・・・^^;
第4クオーターには逆転され、残り14秒で1点ビハインド。
そこでラシャード・ルイスが残り4秒でコーナーから3Pシュートを

BANG!!

と決めて、大逆転!!二点差でマジックの辛勝でした^^
後半はかなりイライラしていましたが、最後のシュートには感激!! マジックは11勝4敗で、まだイースタンの3位を守っています。
今年はキャバリアーズとホークスが何故か強いね^^;




posted by Leon at 13:08| Comment(2) | TrackBack(0) | バスケットボール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月31日

ワールドシリーズとNBA開幕と


タンパベイ・レイズ負けた(www)

このままレイズが優勝するのではないかと少し不安でしたが、フィラデルフィア・フィリーズの勝利!別に私はフィリーズファンではありませんが、レイズが勝つのは見たくなかったです。理由は別の記事を参照。
フィリーズは日本人選手が居るけど全然でなかったね^^;反対にレイズには岩村選手が一番打者で出場。でも、岩村の話は学校では全然話題に出てきませんよ^^;人気ないのかな・・・?

そして!待ちに待ったNBAも終に開幕!!
オーランド・マジックの開幕戦は・・・アトランタ・ホークスに負けた
orz
こんちくしょ〜〜〜〜〜〜!!
マジックは去年のオフにルイスを追加したから、今年のオフはあまり強化しなかったね。結構いい選手がFAで居たんですけど・・・^^;
今年はどうなるのかちょっと不安です。プレイオフは確実ですけど。
J.J.・レディックはプレイタイムをもらえるようになったね。
かなり成績悪かったですけど^^;(FG 0/4)

そんなマジックの勝利を祈りつつ



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2008年08月25日

アメリカ代表金メダル


バスケアメリカ代表金メダル!!

実に2大会ぶりの金メダルですか^^
私はアメリカが優勝してよかったです。
アメリカがバスケ大国とかそんなのは関係無しに、ただ単にアメリカには優勝して欲しかったです。ハッ・・・!もしかして、アメリカ人になりかけていると言うのか!?Σ( ̄□ ̄)
まぁ、NBAを普段見ていますから、アメリカを応援したくなるのは当然ですよね。マジックのハワードだって出てるんですから

結局、アメリカ代表の強さってなんだったんでしょうね?
やっぱり、個人個人の力量の差?それとも、ディフェンスとかの団結力の差?(日本代表には両方とも欠けているんでしょうね。興味ないですけど)
かなり反則的な実力だったよね、アメリカは(−−;)
そういえば、ラッシュ・アワー3(映画)で、フランス人のおっさんが、「アメリカは今はもうオリンピックでも勝てない」って言ったシーンがあった。ラッシュ・アワーシリーズは面白いね^^関係ないけど・・・

もうトロピカルストームも去っていったので、明日から学校です。
でわでわ・・・^^



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2008年06月29日

NBA Draft 2008 Second Round

もう遅いと思うが^^;

一応に巡回目のドラフトも載せておきますね^^;

31.ミネソタ・ティンバーウルブズ:ニコラ・ベコビッチ
32.シアトル・スーパーソニックス:ウォルター・シャープ
33.ポートランド・トレイルブレイザーズ:ジョーイ・ドアシー
34.ミネソタ・ティンバーウルブズ:マリオ・シャルマース
35.ロサンゼルス・クリッパーズ:デアンドロ・ジョーダン
36.ポートランド・トレイルブレイザーズ:オメイル・アシク
37.ミルウォーキー・バックス:ルク・バ・ア・モウテ(多分読み方間違っとる^^;)
38.シャーロット・ボブキャッツ:カイル・ウィーバー
39.シカゴ・ブルズ:ソニー・ウィームス
40.ニュージャージー・ネッツ:クリス・ダグラス-ロバーツ
41.インディアナ・ペイサーズ:ネルソン・ジャワイ
42.サクラメント・キングス:ショーン・シングルテリー
43.サクラメント・キングス:パトリック・ユーイングJr.
44.ユタ・ジャズ:アンテ・トミック
45.サンアントニオ・スパーズ:ゴレオン・ドラギック
46.シアトル・スーパーソニック:ストレント・プレイステッド
47.ワシントン・ウィザーズ:ビル・ウォーカー
48.フェニックス・サンズ:マリーク・ハリントン
49.ゴールデンステイト・ウォリアーズ:リチャード・ヘンドリックス
50.シアトル・スーパーソニックス:デボン・ハーディン
51.ダラス・マーベリックス:シェーン・フォスター
52.マイアミ・ヒート:ダーネル・ジャクソン
53.ユタ・ジャズタ:ディジャ・ドラジシビッチ
54.ヒューストン・ロケッツ:マーティン・ルーネス
55.ポートランド・トレイルブレイザーズ:マイク・テイラー
56.シアトル・スーパーソニックス:サーシャ・コン
57.サンアントニオ・スパーズ:ジェームス・ジスト
58.ロサンゼルス・レイカーズ:ジョー・クロフォード
59.デトロイト・ピストンズデ:ロン・ワシントン
60.ボストン・セルティックス:セミー・エルデン


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2008年06月27日

2008 NBA Draft

2008 NBA Draft

今テレビでやっていますw
ドラフトをテレビで見るのは初めてです(笑)
せっかくなので、リアルタイムでドラフトピックを更新していきますw

1.シカゴ・ブルズ:デレック・ローズ
2.マイアミ・ヒート:マイケル・ビーズリー
3.ミネソタ・ティンバーウルブス:O.J.・メイヨ
4.シアトル・スーパーソニックス:ラッセル・ウェストブルック
5.メンフィス・グリズリーズ:ケビン・ラブ
6.ニューヨーク・ニックス:ダニロ・ガリナリ
7.ロサンゼルス・クリッパーズ:エリック・ゴードン
8.ミルウォーキー・バックス:ジョー・アレクサンダー
9.シャーロット・ボブキャッツ:D.J.・オウガスティン
10.ニュージャージー・ネッツ:ブルック・ロペズ
11.インディアナ・ペイサーズ:ジェリード・ベイレス
12.サクラメント・キングス:ジェイソン・トンプソン
13.ポートランド・トレイルブレイザーズ:ブランドン・ラッシュ
14.ゴールデンステイト・ウォーリアーズ:アンソニー・ランドルフ
15.フェニックス・サンズ:ロビン・ロペズ
16.フィラデルフィア・76ers:マリース・スペイツ
17.トロント・ラプターズ:ロイ・ヒバート
18.ワシントン・ウィザーズ:ジャベル・マギー
19.クリーブランド・キャバリアーズ:J.J.・ヒックソン
20.シャーロット・ボブキャッツ:アレキシー・アジンサ
21.ニュージャージー・ネッツ:ライアン・アンダーソン
22.オーランド・マジック:コートニー・リー
23.ユタ・ジャズ:コスタ・コーファス
24.シアトル・スーパーソニックス:サージ・イバカ
25.ヒューストン・ロケッツ:ニコラス・バトゥーム
26.サンアントニオ・スパーズ:ジョージ・ヒル
27.ニューオーリンズ・ホーネッツ:ダレル・アーサー
28.メンフィス・グリズリーズ:ドンテ・グリーン
29.デトロイト・ピストンズ:D.J.・ホワイト
30.ボストン・セルティックス:J.R.・ギデンス

2巡回は次の日に更新します^^;
posted by Leon at 08:38| Comment(0) | TrackBack(0) | バスケットボール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月20日

レイカーズ負けたorz


(・Д・)

そういえば、レイカーズ負けたんだよね・・・。
まぁ、別にオーランド・マジックがファイナルで負けたわけじゃないから良いんですけどね。良いんですけどね。

まぁ、ケビン・ガーネット、レイ・アレン、そしてポール・ピアスの3人がいて優勝できなかったら逆に恥ずかしいよね。
まぁ、オールスターの寄せ集めに優勝なんてして欲しく無いですけど。

ボストンの優勝の理由は、やはりあのディフェンスじゃないでしょうか。
レイカーズは、1stクオーターは大抵リードしていましたが、その後から大体スロウダウン。おそらく、ボストンのディフェンスがレイカーズの選手の体力を奪っていたのでしょうね。
しかも、ボストンのオフェンスはレイカーズ以上。
ベンチはベンチで経験豊富なベテラン揃い。
やはりゲーム4で負けたのが超痛かったね。
まぁ、ガーネットも、アレンも、ピアスもチャンピオンシップなしで頑張ってきたから良いんじゃないかな?

と言う事で、今気になっているのはドラフトとオフシーズンのトレードとFA。今年はギルバート・アリーナスがFA宣言するそうですけど・・・マジックに来ないかな?多分無理だけど^^;
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2008年06月05日

忙しいけどNBA Finalsの解析を


2008 NBA FINALS

本当は期末テストが明日+明後日に控えているからヒマなときにこの記事を書きたかったのだが・・・明日が第一ゲームなのでそんな事も言ってられないです^^;


ついに、今年のNBAのシーズンもフィナーレを迎えようとしています!
思い返せば、去年はどん底だったセルティックスがファイナルまで出たり、一番好きなマジックが惜しくも2回戦で敗退したり、今年のプレーオフも色々でした。
ということで、shoya的な今年のFINALSの解析をして見ましょうw

ロサンゼルス・レイカーズvsボストン・セルティックス

まず、私の予想から言いますと、レイカーズの勝利を予想しています。というかレイカーズの勝利に期待!!


ということで解析・・・^^;
まず、ガード陣を見てみましょう。レイカーズのガード陣はフィッシャー+コービー。コービーは言うまでもなく、リーグトップのスコアラー。コービーが居る事自体がレイカーズのアドバンテージです。フィッシャーは少し地味ですが(得点力とアシスト能力は特に)、ベテラン経験を、マッチアップの相手のロンドに見せ付けるのではないでしょうか。特に経験のあるフィッシャーは、コービーとのチームワークも中々のものです。それに比べると、ロンド+アレンのボストンのガード陣は、イマイチ息が合っていない気がします。ロンドは二年目ながら、かなりアグレッシブなプレイで活躍しています(特にオフェンスリバウンドは特に)。アレンは不調と好調の波が激しかったりするので、頼りになりません。レイカーズのガード陣は、ディフェンスリバウンドは必ず抑えるように心がけるのがキーポイント。セルティックスは、アレンの調子とコービーへのディフェンスがキーポイントですね。

続いてインサイド陣。レイカーズのラドマノビッチ+オドーム+ガソルのインサイド陣は、セルティックスのピアス+ガーネット+パーキンズのインサイド陣にやや劣るのではないでしょうか。特に、ラドマノビッチとピアスのマッチアップは、ピアスの方が得点力があって断然有利です。ラドマノビッチはピアスほどの得点力は無いので、無理なシュートは打たずに、オープンルックの時だけシュートを打つようにするべきです。ガーネットとオドームのマッチアップは、ガーネットがやや上回っています。ガーネットはティム・ダンカンと肩を並べるほどのフォワードで、得点力はオドームよりも上。オドームも中々いい選手で、インサイドでの得点力もありますが、ガーネットのマッチアップはきついと思います。どちらがリバウンドを制する事が出来るかがキーポイントではないでしょうか。そして、ガソルとパーキンズのマッチアップ。これは、ガソルが断然有利ですけど、パーキンズはブロックもできますし、オフェンスリバウンドを取って相手を苦しめたりもします。パーキンズはあまり目立たない選手ですが、彼の地味なオフェンスリバウンドとインサイドでの得点稼ぎがあってこそのボストンかもしれません。しかし、ガソルのほうが得点力は上。あとは、いかにリバウンドを抑えるかです。

次に、ベンチ。レイカーズのベンチは若手が多いですが、セルティックスのベンチはベテランが多いです。レイカーズのベンチはアグレッシブな感じで(ファーマー、ウォルトン、トゥリアフ、ブヤチッチなど)、セルティックスのベンチは経験豊富(ポージー、キャセル、ブラウン等)・・・といった感じです。さて、どちらが勝るのでしょうか(ぉぃ)。レイカーズのベンチは割と安定していて、セルティックスのベンチはここぞ!というところでシュートを決めたりします。以上(ぉぃ2)

ホームコートアドバンテージは、ホームで1敗しかしていないセルティックスには大きなものでしょう。しかし、レイカーズは何度もロードで勝利しています(ジャズにさえも)。なので、レイカーズはロードでも確実に勝つと思います。あとは、コービーとガソルが爆発するか、BIG3が爆発するかでしょうね。
本当に、レイカーズの勝利を期待しています。GO LAKERS!
posted by Leon at 10:44| Comment(0) | TrackBack(0) | バスケットボール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月21日

NBA PLAYOFF CONF. FINALS 2008 Preview

ついにカンファレンスファイナル

デトロイト・ピストンズとボストン・セルティックス。サンアントニオ・スパーズとロサンゼルス・レイカーズ。ついに勝ち残った4チームが揃いました!ということでshoya的な解析(?)を。


デトロイト・ピストンズvsボストン・セルティックス

私の予想から言いますと、ピストンズが勝つんじゃ・・・あ〜^^;でも、セルティックスが勝つかも(どっちじゃい)
ピストンズのガード陣のビラップス+ハミルトンはおそらくNBA1のコンビといっても過言ではないと思います。ロンド+アレン(スタッツ激落ち)のガード陣よりも確実に勝っています。
更に、ピストンズのマクダイス+プリンス+ウォーレスのインサイド陣は、セルティックスのピアース+ガーネット+パーキンズのインサイド陣とも互角といえます。でも、互角と言えども、やはりセルティックスのインサイド陣が勝っているかな〜^^;やはり、ピアース+ガーネットが、ウォーレス+プリンス以上じゃないでしょうか。
ベンチの厚さは、両チームとも勝っています。ただし、セルティックスのベンチの方が、圧倒的に経験に勝っています。しかしながら、ピストンズ自体は優勝経験があるので、本当にどこをとっても互角と言えます。
ただし、ピストンズは圧倒的にセルティックスに勝っている部分があります。それは、ピストンズはロードでも勝てるということです。セルティックスは常にゲーム7までもつれ込みましたが、ピストンズは第一回戦を4-2で、第二回戦を4-1で突破しました。この部分がピストンズの大きなアドバンテージでしょう。
ということで、ピストンズの勝利を予想。



サンアントニオ・スパーズvsロサンゼルス・レイカーズ

スパーズのガード陣のパーカー+ジノビリとレイカーズのガード陣のフィッシャー+ブライアントのマッチアップは、かなり五分五分ですけど、コービーの居るレイカーズのガード陣のほうが勝っているのではないでしょうか。コービーも、パーカーも優勝経験がありますが、やはりコービーが居る事自体レイカーズのアドバンテージです。ただし、ジノビリも凄いプレイヤーと言う事は言うまでもありません。特に、プレーオフでは更に強くなりますから。パーカーとジノビリのコンビは、レイカーズも確実に苦戦します。
そしてスパーズのインサイド陣、ボーウェン+ダンカン+オベルトは、レイカーズのガソル+オドム+ラドマノビッチのインサイド陣といい勝負じゃないでしょうか。ただし、ディフェンスの名手のボーウェンは、おそらくコービーにつきます。レイカーズは、ダンカンを止めなければかなり苦戦するでしょうね。ダンカンはチャンピオン経験もあり、実力もあります。彼はリーグ1のパワーフォワードといっても過言でもないです。それだけ、ディフェンスとオフェンスと共に優れています。そして、スパーズはコービーと共に、ガソルも止めなければいけません。(コービーとガソルのコンビは、どこと無くシャックとコービーを思い出します)。今年のコービーはアシストもしちゃうので、スパーズはインサイドもしっかりと守らないといけません。
結構長くなりました^^;両チームのベンチですが、レイカーズは若手のファーマーや、ブヤチッチのような有能な選手が居ます。スパーズの控えのトーマスは、ガソルをデェフェンドするのにいい選手ですし、フィンリーのようなスターターを勤めれる選手も居ます。でも、正直どっちもイマイチかな^^;得点よりも、ディフェンスが勝負ですね。

レイカーズの勝利を予想。
posted by Leon at 10:33| Comment(0) | TrackBack(0) | バスケットボール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

NBA ドラフト情報TOP3速報(一番はイタダキw)


2008 NBA ドラフトTOP3

先ほどテレビの速報で手に入れた情報です。
ドラフト一巡回、No.1ピックの指名権手に入れたのはシカゴ・ブルズ。
一巡回のNo.2ピックの指名権を手に入れたのはマイアミ・ヒート。
一巡回のNo.3ピックの指名権を手に入れたのはミネソタ・ティンバーウルブス。

以上、テレビの情報が間違っていなければ、これで間違いないです。
posted by Leon at 09:38| Comment(0) | TrackBack(0) | バスケットボール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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